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2024-02-18 · 大阪沖縄会館。スカイデJr.。
2024-02-18 · 大阪沖縄会館。スカイデJr.。写真の出典 ↗

SECRET BASE ★ LUCHADORES

スカイデJr.

SkydeJr

リングに、メキシコの風を。

SECRET BASE / RETRATOS
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スカイデJr. — 公式プロフィール写真写真の掲載元 ↗

01 / 人物紹介

ピンチのときこそ、声援を。

ホルヘ・リベラの弟子、スカイデJr.。アンドロスとのタッグを前に観客へ求めたのは、追い込まれたときの声援だった。2人はその後も同じコーナーに立っている。

デビュー2009-10-20[3]

PERFIL

プロフィール

身長
156cm
体重
63kg
生年月日
1981-01-24
出身地
メキシコ(公表出身地)
趣味
必殺仕事人・仕置人シリーズ、スポンジ・ボブ、写真、HANAとの談笑、筋トレ

身体データなどは掲載時の公表値です。

04

NO PIERDAS DE VISTA

得意技

アンドロスと組んだ2024年の大阪大会では、横入り式エビ固めでクレイジーJに勝利。ルチャの技に加え、こうした丸め込みでも試合を決めている。

01

リベラシータ/スカイデラナ/フレチータ

公式プロフィールに挙げる3つの得意技。

[8]
02

横入り式エビ固め

2024年6月16日の大阪大会で、アンドロスと組みクレイジーJから13分40秒でフォール勝ち。

[4]
EN EL RING

試合と、その向こう側。

01

観客に呼びかけた、タッグ戦の前

ピンチのときこそ、観客の声援が力になる。2012年、アンドロスとのタッグを前に、スカイデJr.はそう呼びかけた。チーム名は「エロエス デル ニーニョ」。3度目のタッグを迎える2人は息が合うと、本人は対戦前のコメントで語っていた。

前年のドラゴンユウキ戦を振り返ったときにも、スカイデJr.は声援への感謝を伝えている。メキシコの風を感じさせる試合ができたという喜びもつづった。ホルヘ・リベラの弟子として、日本のリングでルチャを闘ってきた。

この記事の出典 [6][5][8]

02

アンドロスと、再び同じコーナーへ

デビューは2009年の新木場1stRING。相手は大柳錦也だった。翌年にはSECRET BASEの所属選手として発表され、団体のリングで闘ってきた。

2024年の大阪大会でも、パートナーはアンドロスだった。スカイデJr.が横入り式エビ固めでクレイジーJを押さえ込み、チームに勝利をもたらした。息の合うコンビだと語ってから12年後にも、2人は同じコーナーに立っていた。

2026年の大阪大会では、"brother"YASSHI、入江茂弘と6人タッグを組んだ。最後はYASSHIがラ・マヒストラルで決着。アンドロスとのコンビに加え、顔ぶれを変えた多人数戦にも出場している。

2026年6月28日、大阪沖縄会館。集合写真の前列右がスカイデJr.。灰色のシャツと白・緑のマスク。写真を大きく見る ↗
2026年6月28日、大阪沖縄会館。集合写真の前列右がスカイデJr.。灰色のシャツと白・緑のマスク。写真の出典 ↗

この記事の出典 [8][6][7][4][9]

王座と試合の記録

王座の継承と、所属の歩み。

03

HUELLAS EN EL RING

王座の記録

ここに掲載するのは、過去の戴冠・試合の記録です。

戴冠記録は確認中。以下に王座への挑戦と試合の記録を掲載します。

王座への挑戦・挑戦者決定戦

LMOトリオ王座にシャチホコBOY、Hiroshi Erikawaと挑戦。HANAOKA、アミーゴ鈴木、CHANGO組が防衛した(二次資料。試合時間・決着未確認)。[1][2]

戴冠・主な試合の詳報

2012年2月にはアンドロスとのタッグで、ヒデ久保田・ヤス久保田組との大阪大会の対戦が告知された。自身のコメントでは、アンドロスとは3度目のタッグと紹介している。[6]

2026年6月28日の大阪大会では、"brother"YASSHI・入江茂弘と組み、政宗・エル・ファルコ・アナルコ・モンターニャ組に勝利した。[9]

02

EL CAMINO

所属・活動の歩み

所属

SECRET BASE

2009年10月20日デビュー/2010年11月所属発表[8][7]

所属歴・活動歴は各資料の時点を記載しています。入団日と参戦日、終了時期が不明な記録は各行で区別しています。

主な出来事
  1. 2009年10月20日、東京・新木場1stRINGで大柳錦也を相手にデビュー。[8]

  2. 2011年1月、ドラゴンユウキとの試合を振り返り、メキシコの風を感じさせる試合ができた喜びと、声援への感謝を本人コメントで伝えた。[5]

  3. 2012年の本人メッセージでは、ホルヘ・リベラの弟子として自己紹介。アンドロスとのタッグ「エロエス デル ニーニョ」を語り、ピンチの時こそ観客の声援が力になると呼びかけた。[6]

出典・参照資料

掲載情報は2026年10月23日に参照した公開資料に基づきます。現在の所属・出場予定・王者を示す一覧ではありません。

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