プロレスリング・シークレットベース

PRO WRESTLING SECRETBASE

SECRET BASE 2月23日 横浜にぎわい座大会試合結果

『プロレスリングSECRET BASE・横浜にぎわい座大会』

横浜にぎわい座

観衆52人

第1試合
20分1本勝負
○SUSUMU VS ×YANAGAWA
( 5:56 サイドスリーパー)

第2試合
30分1本勝負
美花、×宇宙銀河戦士アンドロス VS ○米山香織、柴田正人
(11:20 首固め)

第3試合“同期の絆3wayマッチ”
30分1本勝負
○フェリスト VS アミーゴ鈴木 VS ×三尾祥久
(12:29 殺人ラ・マヒストラル)

第4試合 45分1本勝負
○ベアー福田 VS ×安部行洋
(11:58 垂直落下式デスバレーボム→片エビ固め)

メインイベント 60分1本勝負
清水基嗣、○豪 VS 神威、×14K
(14:38 ブラックストーン)

※第3試合の3wayマッチ終了後、試合に敗れ、一人リングに残っていた三尾を突如私服姿のチャンゴが乱入し急襲。
チャンゴはマイクを取ると「お前、俺がシークレットベースを追い出された後を見計らって何シークレットベースに上がってんだよ!お前、辞めたんじゃなかったのか?俺と試合しろよ!」と言い放ち清水を呼ぶが、清水がリングに上がると三尾に蹴りを喰らわし「代表に伝えておけよ!」とリングを後にする。
三尾は、かつて闘龍門でデビューを目指していた同期のチャンゴに急襲された悔しさを露わにし清水に対しチャンゴとの対戦を要望。
清水はチャンゴが三尾と対戦をさせろとシークレットベースのリングに上がって来るのならば拒む理由はないと三尾の要望を承諾した。

以下、大会後の清水と三尾のコメント。

清水
『チャンゴが、俺がシークレットベースを追い出された後に、だなんて言ってやがったけど、シークレットベースを中途半端に投げたしていなくなった奴に、一度は辞めたかもしれないが夢を叶えるためにシークレットベースで再チャレンジをしてデビューした三尾の事をとやかく言われる筋合いはない。あいつがシークレットベースのリングに上がると言って来て、三尾も対戦を望むのならばやりあえば良い。
次のシークレットベースは3月10日の西調布大会だからここで対戦すれば良い。』

三尾
『チャンゴとは闘龍門の同期で、一緒に辛い練習をしてきた仲です。その同期からああいう挑発を受けた事は、僕自身も悔しいし、情けないです。同期だからこそ、あいつにリング上でやりあって、見返してやりたい。同期だからこそ、あいつには負けたくない。あいつとの試合は、今の自分を全て出し切って行きます。そして、勝ちます。』か

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