

『プロレスリングSECRET BASE』
“WINDING ROAD 2026”
調布はあとふるホール大会
観衆未発表
第1試合
30分1本勝負
清水基嗣、×藍川はるか VS 吉田考志、◯あきば栞
(18:51 スワントーンボム→片エビ固め)
第2試合
30分1本勝負
◯フェリスト、イデア VS ×黒田哲広、Akechi
(14:07 スワントーンボム→体固め)
第3試合
30分1本勝負
◯アミーゴ鈴木 VS ×アナルコ・モンターニャ
(8:36 スクールボーイ)
メインイベント
30分1本勝負
HANAOKA、◯山下金吾 VS ×ノブ・カセダ、アホロートル
(16:32 バックドロップ→片エビ固め)
※試合を制した山下はマイクを取ると、「カセダ、強くなったな!お前がやりたいって言うならいつでもシングルでやってやる!」とカセダとシングルでの対戦を約束。続けて「アミーゴさん、タッグを獲ってから一回も防衛戦してないじゃないですか!次(6/14高島平大会)、フェリストさんとのブラックペッパーズで挑戦してやるよ!」とタッグタイトルへの挑戦を表明。するとHANAOKAが「俺も言いたい事があるんで」とマイクを取る。「みなさん、ご存知かどうかわかりませんが今シングルのベルトはメキシコに流出しています。コイツのせいで」とアミーゴ鈴木を指差す。「俺は良い事を考えたんですよ。次の高島平大会でアホロートルと組んでタッグタイトルを獲り、アホロートルのパートナーとして一緒にメキシコに行き、そこでヒップホップマンからベルトを取り返して来てやるよ!」とHANAOKAはアホロートルとのタッグでタイトルへ挑戦を表明。アミーゴ鈴木は「誤解を招く発言が相次いでいる。一個一個整理しようか。まず、シングルのベルトをヒップホップマンに移動させたのは誰?俺じゃない。HANAOKAが負けたの。そしてタッグの防衛戦をやらないんじゃないの。アンディーのスケジュールが合わないだけ。俺のせいじゃない。」と反論するも、渋々と「じゃあ、誰が挑戦してくるんだよ」とタッグタイトル戦を了承するとHANAOKAが「3wayにしましょうよ!3wayでタッグタイトル戦!」と3wayでのタイトル戦を提案。場内の声援もあり、アミーゴ鈴木は3wayでのタッグタイトル戦を承諾。6月14日の高島平区民館大会でアミーゴ鈴木、アンディー・ウー対HANAOKA、アホロートル対山下金吾、フェリストのタッグタイトル戦が決定した。
















