

『プロレスリングSECRET BASE』
“17th Anniversary Raise the Flag”
調布はあとふるホール大会
観衆未発表
第1試合
30分1本勝負
フェリスト、◯ミス・モンゴル VS 黒田哲広、×バニー及川
(14:22 カンバヤC)
第2試合
30分1本勝負
清水基嗣、◯ティグレ・ブランコ VS アミーゴ鈴木、×Akechi
(15:33 フロッグスプラッシュ→体固め)
第3試合
30分1本勝負
×宇宙銀河戦士アンドロス VS ◯ノブ・カセダ
(12:20 ラリアット→体固め)
メインイベント
“キャプテン・オブ・ザ・シークレットベース無差別級選手権3WAYマッチ”
30分1本勝負
×HANAOKA【王者】 VS 神楽【挑戦者】 VS ◯ヒップホップマン【挑戦者】
(16:25 体固め)
※神楽に俺式後藤式を決めようとしたところを押さえ込む
※HANAOKAが4度目の防衛に失敗。
ヒップホップマンが第11代王者となる。
※試合後、勝ち名乗りを受けるヒップホップマンにHANAOKAがリマッチを、神楽が挑戦をアピールしているところにアミーゴ鈴木がリングに上がり「負けたばかりですぐに挑戦出来ると思うなよ!来週は大阪でタイトルマッチが決まってるから(イデアが保持する王座)来月、4月5日の新宿FACEでそのベルトに挑戦させろ!」と挑戦を表明。
するとフェリストもリングに上がりマイクを取る。
「4月5日はアンディーが出場するんだからタッグのタイトル戦をするのが先だろ!」と、アミーゴ鈴木とアンディー・ウーが保持するタッグタイトルに既に挑戦を表明しているフェリストが待ったをかけるもアミーゴ鈴木は「このままだとタイトルが海外に流出するだろ?所属のお前らが取り返そうとしないから俺が取り返してやるんだ!」と捲し立てる。
HANAOKAが、「だからリマッチを要求しているんだよ」と言い返すが、アミーゴ鈴木は「だから負けたばかりですぐに挑戦出来ると思うな!恥を知れ!来月4月5日の新宿FACE大会でタイトル戦決定!」と宣言。
新王者となったヒップホップマンもアミーゴ鈴木の挑戦を了承し、4月5日の新宿FACE大会でのタイトル戦が決定した。





























